| 愛知県名古屋市瑞穂区の動物病院 「みずほ動物の病院」。 きめ細かな気配りと最新の技術で動物たちの健康を守ります。 診療動物は、犬・猫・小鳥・ウサギ・ハムスター・フェレットの動物たちです。 特に皮膚病・アレルギー等に悩む動物たちが多く来院されています。 トリミングルーム・ペットホテル併設。 動物健保アニコム・アイペットクラブ対応、マイクロチップ対応、JAHA会員病院。 みずほ動物の病院は、名古屋市昭和区、天白区、南区周辺からもアクセスが便利な動物病院です。< |
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動物たちは、ヒトの言葉を話せません。体も小さく、体調が悪いことを隠すこともあります。症状に気づいたときには、すでにかなり進行していることが少なくありません。パートナーとして動物とともに楽しく暮らしていくためにも健康であることが基本です。 |
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| ※トリミングさせていただく際に、以下のことを確認させていただきます。 ●予防接種について 病気の動物たちが通院されますので、1年以内の混合ワクチンを接種されているワ ンちゃん・ネコちゃんを対象としています。 (※お互いのワンちゃん・ネコちゃんを感染症から守るためです。他院でワクチン接 種された場合は、証明書をご持参ください。) ●ノミ・マダニの予防について お互いのワンちゃん・ネコちゃんをノミ・マダニの害から守るために、定期的なノ ミ・マダニ駆除をお願いしています。 トリミング前に獣医師による健康診断を行い、皮膚の状態にあった薬用のシャン
プーを処方しています。アレルギー等の皮膚にトラブルがある場合、お気軽にご相談ください。 シャンプーのシャワーには、軟水器を通したお湯を使います。水道水の塩素やカル
シウム分を取り除き、柔らかく刺激の少ないシャワーです。特に皮膚に異常がない場合は、獣医師が開発したオーツシャンプーでトリミングを 行っていますので、シャンプーによるトラブルはほとんどありません。 トリミングなどのケアの際にも動物に接する優しい気持ちと、小さな事でも見逃さ
ない観察力と気配りで、スタッフ全員きめ細やかな対応をおこなっています。「いつもと違うな」という所を見つけたら、すぐに獣医師に相談できる環境で動物た ちが安心で満足できるトリミングを心がけています。 |
| ※お預かりさせていただく際に、以下のことを確認させていただきます。 ●予防接種について 病気の動物たちが通院されますので、1年以内の混合ワクチンを接種されているワ ンちゃん・ネコちゃんを対象としています。 (※お互いのワンちゃん・ネコちゃんを感染症から守るためです。他院でワクチン接 種された場合は、証明書をご持参ください。) ●ノミ・マダニの予防について お互いのワンちゃん・ネコちゃんをノミ・マダニの害から守るために、定期的なノ ミ・マダニ駆除をお願いしています。 動物たちの様子や体のすみずみまでチェックしながらお世話させて頂いているので
「いつもと違うな」という所を見つけたらすぐに獣医師に相談できる環境で動物たちが快適で安心して過ごせることを心がけ
ています。 できるだけ家と同じような環境でお預かりさせていただきたいので、食べ慣れている食事をご持参ください。 お預かりとお迎えは、診察時間内でお願いします。
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| 【動物取扱業登録】 保管:第0708022号 登録の年月日:平成19年6月1日 有効期間の末日:平成24年5月31日 動物取扱責任者の氏名:小島 陽子 |
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みずほ動物の病院は 瑞穂区の瑞穂競技場南東にある |
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| 水飲み場 |
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| 当院は、個別の診察時間を出来るだけ長く取らせていただきますので、飼い主様が、疑問に思うこと不安に思うこと等を可能な限りお話し、納得された後、治療法、治療期間等を提案したいと考えています。そのためには、患者さんと飼い主さんに短期間での通院、時間の余裕等を持っていただき、患者さんと飼い主さんの治療への参加と協力をお願いします。 患者様は、話すことが出来ません。その部分について、症状、経過、家での状態等を聞かせていただきます。また、同じ症状でも治療方法、治療期間は、さまざまですので診察時にご不明な点、疑問に思う点をお聞き下さい。飼い主様により安心していただく為 診察内容がわかるようにお薬の説明書や明細書をお渡ししています。 |
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| 当院は、診察に際し患者さんのことを最優先に考え、より丁寧な診察と説明を第一に心がけております。そのため、多少ながめの時間を要します。 また、状態の悪い患者さんは優先的に診察致しますので、受付までお申し出ください。これにより順番を変更する場合もございますのでご了承ください。 | ||
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| 動物病院には、毎日いろんな動物が訪れます。待合室で他の動物と逢ったときに急に吠えられて、驚いて逃げ出したり、ケンカになるなどのトラブルを避けるために、ご来院の際には 次のことにご協力をお願い致します。 | ●犬の場合 リードをつけるか、キャリーボックスで連れて来てください。 |
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●猫・ウサギの場合 キャリーボックスに入れて連れて来てください。 怖がって暴れたり、キャリーボックスに入りたがらない猫ちゃんの場合、洗濯ネットのご利用をお勧めします。 (猫は、囲まれた狭い空間を好む習性があります。 このため、洗濯ネットを利用することにより、怖がって怒るような 猫ちゃんも安心し、診察も比較的スムーズに行えます(例外もあります)。 |
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●小鳥・ハムスターなどの小動物 フタ付きの箱に入れ、気温の低い時は、使い捨てカイロなどで暖かくして連れて来てください。 |
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動物の病気を診断・治療をするための検査には、いろいろな方法があります。最も初歩的で かつ重要なのが身体検査(まず家での状態をお尋ねして、体重・体温をはかり、聴診・触診などをおこなうこと)があります。 さらに、人間の医療が通常、身体検査だけで終わらないのと同じように獣医学においてもより正確に 科学的に裏づけされた知識と経験での診断法・治療法がおこなわれています。 私たちの患者さん(動物)は、言葉を話すことができません。私たちが気づいた症状(元気がない・吐いた・下痢をした・動きが不自然 等)で判断し人間医療のように自己診断(頭が痛い・胸が苦しい・胃が痛い・膝が痛い 等)とは違い判断が難しい時があります。そのため、『身体検査+他の検査』が必要となってきます。 |
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| 当院では、患者さん(動物)の病気がどのくらいの医療レベルまで
検査・治療法が必要なのか期間がどれくらい必要なのか あらかじめご説明させていただきます。また、いくつかの方法を提案させていただきますが、なるべく身体や精神的に負担がかからない方法を優先させていただきます。また、検査結果・お薬の説明書をお渡し致しますので、 |
| 近年の医学の進歩はめざましいものですが、獣医学も同様に日進月歩の速さで進歩しています。 私たち獣医師はひとつの病院で内科・外科・皮膚科・眼科・腫瘍科などから行動学にいたるまで全てを網羅しなければなりません。また、最近は新しいペットが輸入されるようになり診察対象も犬や猫から様々な動物に増えつつあります。 常に新しい知識と確かな技術を持って動物の治療に最善を尽くすためには、獣医師自身が学習していかなければなりません。そのため、学会出席の場合は、臨時休診をいただく場合があります。 常に新しい知識を飼い主さまに提供し、確かな技術で大切な動物たちの治療を行えるよう、 学会出席のための臨時休診にご理解をお願い致します。 |
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